やればやるほど、新しい技術やコツ、そして要領がわかり、早くできるようになりますよね!
これはものすごく大変な技術です。【合成皮革復元】(注)(できないものも多々あり)この方法は世界初の技術でしょう!
ちなみに両袖で15000円!
靴鞄リフォーマーコースで教えています。
チャレンジ→キャリアを積む!
以外に技術を身につけることはできないと思います。

ではチャレンジですが・・・・

練習?でこんなもの絶対ヤル気になれない!

お客様に依頼され初めて、「やってみようかな?」
と、ヤル気のエンジンがかかります。

そのためには【見切り発車】で宣伝し仕事を集める!しかないと思います。

お客様のもので練習?ってありえないと思われるかもしれませんが、練習だと思ってやりませんから😅理論的にはできるはず!
ぶっつけ本番です。

宣伝→チャレンジ→キャリア積む!

なんですよね。

キャリアなしで宣伝が怖い!!

だからいつまでたっても上手くなれないし、受注がなければモチベーションも下がり、やる気もいつの間にかなくなってしまう。

このパターンにハマる人が9割以上だと思います。

すなわち宣伝(販促強化)が技術力アップには欠かせない!

キャリア積めば自信がつき有力なメニューを作ることができる!

だからレッツは販促にこだわります。

と、いうことでレッツ絶対に成功する販促オンラインセミナーのご案内です。

11/29(日)昼10〜12時

11/30(月)夜20〜22時

販促効率を上げたい方、モチベーションアップさせたい方、ご参加ください。

受講費無料、時間厳守(遅刻は入室不可)冷やかし&探りNG

メッセンジャーで私まで直接お申込みください。

販促に頭や時間や労力をなるべくかけている暇がない方にベストな販促はやはりトリプルクロスメディア販促だと思います。

本気の方のお申込をお待ちしています。

コロナ禍がはじまり半年以上経ちました。
今まで毎週のように全国に講習会に行かせて頂いていたのに、なくなりました。
奮起してネットでなんとかならないか構想し、やっと整い、万全な指導、サポート体制ができました。(もちろん進化途中)

結論から申し上げます!

オンラインは絶対活用された方がよいです!

私もまずZoomでオンラインセミナーにいくつも勉強のため参加しました。また動画サイトで勉強しました。(受講費かなり使いましたが(汗)

自宅でそして旅費交通費なし、一日かかるはずのセミナーがその時間2〜3時間だけで済み、また夜のセミナーもたくさんあり、仕事終えて参加できるのも凄い!
習得もリアルと全く変わらないどころか真剣に受講したらリアルよりオンラインの方が習得率は高いと感じました。(個人差あり)

しっかり学んで構築して、

自分のセミナーをはじめて約2ヶ月が経ちました。

信じられないかも知れませんが週一だった講習会がほぼ毎日!(週4〜5日)参加者が少なくてもこちらの負担が少ないから開催できます。

そしてありえないことに全国各地から参加者様は一瞬で集まる事ができる!

昔見た、ドラエモンの【どこでもドア】だと思いました!

2ヶ月間で100人以上の方がレッツセミナーに参加して下さいました。無料のセミナーもたくさん開催できました!
当方の負担が自分の体と時間だけだから、元気のない人、ノウハウ必要な人に提供できる事に幸せを感じます。
(お役に立てていると思います)

共通の悩みをディスカッションすることで解決のヒントやヤル気がでてきます。

レッツリフォーマー養成講座は衣類のリペアそして靴鞄のメンテナンスの2コースです。

【動画サイト+フォローサイト+教材+オンラインセミナー】

に、なりました。もちろん一つだけでもよいけど、セットで受講されたら凄い費用対効果高い講習になると思います。
そして実際にメニュー化して頂けたら多くの人達に貢献されそして儲かるサービスを提供できると思います。

受講料は各38000円(税別)です。

単独セミナーは各4000円(税別)、無料セミナーは(もちろん無料)です。

オンラインは上手く活用すれば(ノウハウ有り)、凄い効果を発揮します。
まさに目的地まで歩いていくか、車でいくかレベルではなく!
夢の【どこでもドア】【加速装置】だと思います。

絶対に活用された方がよいと思います。

リーマンショックが起こって日本にバブル崩壊などダメージが及んできたのは7年後だった、今度の世界同時にコロナ禍は遅くても3年後には日本に多大なダメージを与えるとのこと。

ウィズコロナとかもとに戻るとか楽観的な風潮もありますが本当に恐ろしい事が起こるのはこれからだそうです。

そのためにも今から対策、準備しておかなければ社会からあのバブル崩壊で消えていった会社、人のようになってしまうかも知れません。

レッツのおすすめはやはり、今のうちに【リフォーマーになること】です。

これから講座の無料説明会もオンラインでやっていきます。
ぜひ、ご参加ください。

オンラインでお会いしましょう。

レッツセミナーラインナップ

衣類のリペア、リフォーマー養成講座受講生様から体験談を頂きましたのでご本人の許可を頂き投稿させて頂きます。


(さらに…)

【クリーニング業界の総需要】

毎年、総務省統計局は家計調査報告を公表し、そこで衣類のクリーニングも明確に発表されます。

クリーニング業界の総需要は1992年の8170億円をピークにジワジワ下がり続け、2020年ついに3474億円になりました。

6割減少!なのに業界(業者数)は半分以下になってはいない!組合も業界新聞も健在です!

衣服のクリーニングは関連サービスが多く、そしてそこにも力を入れてきている人が増えたからだと思います。

リネン業、そして衣服のお直し、靴カバンのクリーニング、メンテナンス、など

新しいサービスによる新しい需要を創造してきているからこれほどまでに需要が落ち込んでいても関連サービスの需要で持ち堪えていると思います。

レッツも20年以上講習会などさせて頂き、少しはここに貢献できたのでは!と、自負しております。

ちなみに〔洋服直し、リフォーム〕はこの家計調査に真面に出てこない小さな業界、サービスです。

さらにちなみに、アパレルの巨大企業一社の売上は年商2兆円越え!

どれだけ歪な衣文化になっているか!!

とんでもないことですね!これだけみても衣生活は使い捨て文化、生産過剰が明白です。

もっともっとメンテナンス業が進化しがんばらなければ、地球環境、資源を失い人類の存続さえ危ぶまれます。

衣類はクリーニングしてきれいに、そしてほころびなど補修をして「また着られます!」

使い捨てにしなくてもまた着られます!

「ものを大切にする文化」は人類が存続していくために絶対に必要です。

家庭でクリーニングできる衣類はどんどん増え、このクリーニング需要は今後もまだ減るかもしれません。

しかし、お直し、修繕は家庭では困難、リフォーマーに依頼したほうがよいでしょう。

リフォーマーを大勢育成し、成功して頂き、持続可能な衣生活を築くための

レッツアカデミーリフォーマー養成講座です。現在の【イージーリペア】から

2020年、春までには【靴カバンリフォーマーコース】、夏までには【本格寸法直しコース】もはじまります。

貴方もリフォーマーになりませんか?

すでに受講されている方、もっともっと宣伝してサービスを成功させていきましょう。

業界新聞に昨年度の業界総需要が一面に記載

レッツリフォームアカデミーリフォーマー養成講座、代表の高柳光生はクリーニング業界新聞に25年以上連載をしています。(クリーニング業界には数社、業界新聞があります)

前回はどうしてこれ程、長く続けてこられたのか!「通信革命」があったからそしてその通信革命のおかげで技術指導(リフォーマー通信講座)がしやすくなった事を書かせて頂きました。

今回は【業界の変貌】です!やるべき理由があるのです!

先ずは衣類の製造業「アパレル業界」は近年のカジュアル、低価格路線のファストファッションが台頭し大手しか残れない業界になっています。しかも、急速に減退している!

語り尽くす事はもちろんできませんがファッションを創り出して消費を促す方法が威力を失いつつあると思います。

今後どおなるのでしょうか?

そして我々のリフォーム業界は主に既製品の寸法直しをメインにしてきました。しかし既製品が売れなくなっている、アパレル業界の衰退と共にリフォーム業界も著しく衰退しています。

しかし、服が売れなくなっているということは服を長く着る人が増えているということです。流行を気にせず自分が気に入ったものだから、大事に着たい、エコを意識する人も増えてきています。または懐事情も多分にあると思います。やはり、エコノミー思考が最も大きな理由だと思います。

例えばスーツ!先に傷むのはパンツ、ズボン、スカート、下です。上着はなんともないのに下だけ直せばまたスーツで着られる。

では上着がほつれた、穴があいた、ファスナーが壊れた、ボタンがとれたなどなど、壊れてくるのは一部です。

そこだけ直せば「また着られる!」

愛着するということは、長く着るということ。そこに必要になるサービスは寸法直しではなく《修理》《お直し》《リペア》《補修》です。(便宜上、以下リペアに統一します)

これからの時代、リペアサービスが必要になります。

しかし、寸法直しにはキチッとしたマニュアルがあるのにリペアにはありません。だからレッツリフォームアカデミーリフォーマー養成講座を立ち上げました。リペアは様々な例が多すぎて継続的な指導が必要になります。これが前回、通信革命で可能になった説明をしました。

ではそれを受注する窓口は?

アパレルショップ、リフォームショップ、クリーニングショップ(他にもネットなど)主にこの3つですが結論からいいますとクリーニングショップが最もリペアは提案しやすく、受注しやすいです!

理由は着用している服が最も集まりやすい、受注の際には必ず検品している!

「ほつれや穴やキズがありますがよいですか?ご確認下さい!」を

「ほつれや穴やキズがありますがお直しはいかがですか?」にすればよいからです。

お客様もまた着たいと思われているのですから提案は当たり前のことかも知れません。

衣類の事を大切に思えば必要なサービスになるはずです。

しかしリペアの技術がない!だからリスク回避の検品しかできない。

リペアの技術があればそしてナイスな低価格でサービスを提供できればお客様は「また愛着できる」

クリーニング業界はそんな面倒くさい事しなくても儲かっていた、今でもやらなくてもやっていける業者さんも少なからずいらっしゃいます。

しかしこの先は?

「洗うだけでお返しするサービス」

「また着られる状態でお返しするサービス」=トータルメンテナンス

どちらにされるかの選択になると思います。

クリーニング業界の需要も激減しています。これからもさらに激減する予想がされています。

私は業界生き残りのために、エコロジーのために、いや!

お気に入りの服をまた着たいと思われているお客様のためにリペアのサービスを本気で取り入れてもらいたいと思います。

その為のサポートは整いました!

レッツリフォームアカデミーリフォーマー養成講座受講生募集中!

次回は何故、絶対にこのリペアサービスが必要か書かせて頂きます。

▷▷▷ではその3、ぜひご覧下さい。

レッツリフォームの業界新聞連載
どちらか、かけても「また着られない」
トータルメンテナンスで「また着られる」

新しく受講して下さっている匿名希望さんのリフォーム業界体験談です。(ご本人の許可を得て投稿しています)
リフォーム業界の現状がわかると思います!
リフォーム業界で人材育成ができない理由が!!

でもこんなにやる気のある方がいて下さりとてもうれしいです!(‘▽’)

以下、匿名希望さんです!

『私は小さい頃から手作りが好きでした。でも、祖父母がプレスを、親戚も縫製関係でしたがみんな仕事が中国にとられていってしまいました。そのころ今のようにハンドメイドが流行りでなく、私も中学、高校になると手作りのものをもつのも恥ずかしくなり、やらなくなりました。高校は近くにあった家政科にいきたいと思っていましたが、私の年からなくなってしまいました。私はおしゃれでも個性的でもなく、ただ手作りが好きというだけでしたので、ファッション科にいくのは恥ずかしいという思いと、母子家庭ですので親に負担がかけられないという思いから商業高校にいきました。
それから10年フリーターでいろんな仕事をし、あるとき近くのお直しの店の募集をみて(◯◯のリフォーム)1ヶ月研修を受けました。しかしいざ入ってみると暇なときはベテランさんだけが残り、あとの人は帰ってくださいといった感じで、生活費を稼ぐには安定しまいませんでした。
それでやめてしまいましたが諦めきれず、また他のお直しにはいりました。(◯◯◯工房)そこでは主のようなパートの人がひとりいて主にシフトにはいっており、もう一人短時間のパートの人と私で残りの時間入るといった感じでした。基本一人体制でした。店長は靴しか直せず、週に一回くるだけでした。そこでは受けた品は受けた人が直さなければならないルールで、できないものは断れ、といわれていました。でも私は勉強したかったので、他の人のシフトのときに行って教えてもらったり、なんとか元の形にもどすようにやったりしていました。本部に研修にいったりもしました。でも生活のためリサイクルショップと掛け持ちしていました。
一年たってなんだかんだ慣れてきたころ、もともと仲が悪かった店長と本部がとうとうけんかになり?閉店になってしまいました。店長は60代だったので、私にいつかこの店をくれると約束してくれていました。それで、悪かったなといってミシンを全部くれました。工業直線ミシン、ルイス、厚物ミシン、家庭用三本糸ロック、ナオモトのアイロンです。今はアパートに住んでいるので祖母の家においてあります。
その頃結婚し、また別のお直し(リフォーム◯◯◯◯◯)にはいりました。しかし3ヶ月で妊娠してしまい、つわりがひどかったため、やめなければならなくなりました。やっと見つけた天職だと思ったのにとても残念でした。
これからどうしようかと色々考えてきました。ハンドメイドマーケットで作った子供服なんかを売るのもやってみました。こどもが幼稚園にはいったら、リフォーム◯◯◯◯◯に戻れるかきいてみましたが、幼稚園ではよく病気をもらってきますから、それで休まれるのは困るとのことでした。

つぶれたあーる工房のあった辺りにはお直しのお店がありません。閉店するときも、お客様がどこへいったらいいの?と困ってみえました。
だからその辺りで出店したいと考えています。

そこはまぁまぁ街です。
あーる工房はピアゴの中にありました。今度はそういう大きなスーパーの中に出すのは難しいと思います。休みもとれないですし…
私ひとりでできないことは、あーる工房にいたパートさんがもう65過ぎで働いていないのでたまにならきてくれるといってくれています。
こどもが幼稚園に入ったらとりあえずそのパートさんに一枚縫いを習おうと考えています。一枚縫いをだしてくれるところもなんとかありそうですので。それでひとりで縫えるようになったら、リフォーム店もできるのかな?と今は考えています。
甘いでしょうか?(笑)

長くなり、すみません(>_<) 』

私はあまいです!と、答えました。

しかし、レッツアカデミーに出会えたことで全て成功の為の財産になりますから!

ご一緒にがんばりましょう!と、おこたえしました。

私はこのレッツアカデミーを最高の衣類のリフォーマー育成講座にしなければいけないとこの匿名希望さんの体験談を読んで決意をあらたにしました。

ありがとうございました!

【リフォーマー希望者募集中】