補助金申請お任せください
2026年01月21日
今成長している企業や店はほぼ間違いなく、補助金申請をしています
補助金の数は国が500、地方自治体が2500、その他(財団法人民間法人)数百といわれトータル3000から4000種類の補助金があるといわれています
そして、中小個人企業の38%(約40%)が使った経験があるそうです、ちなみにこれは現在生き残っている企業のデータです
その中で貪欲にいくつも補助金を活用している企業は何 % ぐらいでしょうか?これは AI に聞いても答えが出てきません
これは専門家に聞いて見た結果ですが、おそらく5% 以下だと思います
使えるはずの補助金を使わない理由は?
1.自社に適した補助金がわからない
2.補助金のスケジュールが合わない
3.手続きが難しい、わからない
4.投資する予定がない
5.知らなかった
ということです、貪欲にどんどん補助金を活用し、成長していく企業と活用されない企業では当然大きな差が開いていくことになります
補助金を活用して成長している企業は同業者にこのことを教えないし勧めることはないでしょう、ライバルが増えるからですね
では、次に採択率を見ていきましょう
有名で人気の高い小規模事業化補助金(上限250万円)37〜51%
ものづくり補助金(上限2500万円)34〜37%
事業承継に関する補助金として
事業承継促進枠(上限1000万円)約60%
専門家活用枠(上限800万円)約60%
廃業再チャレンジ枠(上限150万円)約60%
PMI 推進枠(上限1000万円)約60%
※事業承継 M & A に関する補助金の採択率はなぜかこのようなデータです
そして重要なことがあります!
この採択率は補助金申請のプロが介在しての数字です、個人では到底申請さえ無理な補助金もたくさんあります、簡単なものならなんとか頑張って自分で行いたいという理由は仲介手数料を払いたくないということでしょう
しかし、それは本業のやるべき仕事の時間をさき、おろそかにしてしまい、そして採択率も下げてしまうことになります
さらに経営をより良くしていくための補助金なのに、それで得たものが活用されていないという現実がたくさんあります
だから、補助金申請は経営とセットでなければならないと思います
経営のプロが行う補助金申請サポートが必要になると思います
レッツ事業承継M & A は経営のプロが行う補助金申請サポートを行っています、だからまずは経営相談から入ります、そして活用できる補助金を探し申請、採用まで伴走します
上記は営業ではなく、これらを知らなくて補助金申請を諦めていたり、知らなかったり、自力で頑張ろうと徒労している人が本当に多くいらっしゃいます
今までしっかり税金を納めてきた経営者は補助金を活用する権利があります
価値あるサービスを提供する事業者は社会にとって必要な方です。そのような方に生き残ってこれからも頑張ってもらいたいという国や自治体のありがたい施策です
よく国は小規模事業者を助けてくれない、相手にしてくれないということをおっしゃる方が多いです
実はそうではなく、このような補助金がたくさんあり、活用できる道は拓かれています
しかし「情報収集、経営努力さえしない経営能力のない方は市場から退場していただくことになる」
これってよく考えたら当然のことかもしれません
経営者に向かない人が経営者になることが間違いなのか?
職人経営者はこれからの社会で生き残って行くことは困難なのか?
経営が苦手な方は経営のプロに伴走してもらえばいいのだと思います
レッツ事業承継 M & A はそこまでサポートできる体制を築いています
補助金申請は安心してお任せください
諦めないでご相談ください
